肩が出たドレスを着なくてはいけないので、それ用の下着を買いにいった。
周りを見たら、やっぱり肩が出たドレスを着た女の人たちがたくさんいて、これからパーティーなんだな。。。
と思ったところで目が覚めた。
布団から肩が出ていて寒かった。
こういうシンクロってどっちが先なんだろう。
肩が寒いからそういう夢を見るのか、
そういう夢を見ているから肩が布団からはみ出しちゃうのか。
まぁいずれにしましても、ここんとこ急に寒くなりましたね。
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肩が出たドレスを着なくてはいけないので、それ用の下着を買いにいった。
周りを見たら、やっぱり肩が出たドレスを着た女の人たちがたくさんいて、これからパーティーなんだな。。。
と思ったところで目が覚めた。
布団から肩が出ていて寒かった。
こういうシンクロってどっちが先なんだろう。
肩が寒いからそういう夢を見るのか、
そういう夢を見ているから肩が布団からはみ出しちゃうのか。
まぁいずれにしましても、ここんとこ急に寒くなりましたね。
急に寒くなったので猫達が布団に入ってくるようになった。
中でもあふちゃんは私が寝入るとき、必ず私の右隣にいてくれる。母性溢れるあふちゃん的に添い寝してくれているつもりなのかもしれない。
漫画家のさいばらのブログは最近猫の写真ばかりなんだけど、先日は猫に顔をうずめる息子さんの写真が載っていて、そこに「ふてくされて猫で顔を洗う息子」というキャプションがついていた。
猫で顔を洗う、ってのはいい表現だ。私が寝入るときもまさにそんな感じ。
猫アレルギーの方なら話を聞いただけで目が腫れてきちゃうかも知れないけれど、ふわっとした猫の体に顔全体をこすりつけるようにして寝入る。
やつらはお互いの体を舐めあう。猫の唾くさい。心地よい。
私は顔をうずめながらいつもあふちゃんに訊ねる
あふちゃん今日はなにやってたの?
あふちゃんウンコってしたことある?
なんでそんなことを聞くのか自分でも分からない、けれどほとんど毎日同じことを訊いている。
あふちゃんは何も答えない。
いまや「新型」といえばそれすなわち新型インフルエンザのことなのだが、これはまるで「携帯」という単語がイコール携帯電話を指すのと同じほどの衝撃を感じるのであります。
その新型がジワジワと我が社にも入ってまいりました。
先週末にはワンユイの息子さんが、そして今日は工場のチョットエッチ・マエダ氏本人が。
ひたひたと新型の足音がもうそこの角あたりまで聞こえてきたのであります。
「こないだかっぱ寿司行ったのよ」
「いいねーかっぱ」
「けっこう美味しいよね」
「うん、特に甲羅がね」
「口当たりがきょろきょろするね」
「そう、見た目は半透明で、なんだあれ、あのほらあれ、そう、アロエ、あれに似てる」
「歯ざわりはちょっと固いけどね」
「最初ちょっと固い弾力があるけど、最終的にはぐにゅーって感じ」
「そういう意味ではナタデココに似てるね」
「味って味はないからね、かっぱ」
「かっぱは食感だよね」
「そう食感」
「肉の方もなかなかイケルらしいよ」
「あー、すっぽんに似てるって」
「鍋がいいんだよね」
「コラーゲンがたっぷりだし」
「皮の周りがもうブリンブリンしちゃってさ」
「まぁ味って味はないんだけどね」
「かっぱは食感だからね」
負けず嫌い二人の妄想トークにより、かっぱは食感という結果が出ました。
モエルの新しいウォークマン。
今まで持っていたウォークマンに比べると、画面が大きくて操作がしやすいしアルバムの写真も見やすい。
アルバムの写真は音源を転送するソフトがネット上から探し出してくれるのですが、ときどきポカをしでかします。
YUIのはずが、どう見ても宇多田さん。
aikoのはずが、どう見てもYUKIちゃん。
ノラ・ジョーンズがベストヒットエイティーズって、なんじゃこりゃ
ジャニス・ジョプリンが。。。なにこれ!?
ブルーグラス!?
薄っぺらくてカッコヨク、その上お茶目なウォークマン子ちゃん(放送禁止?)大変気に入っているのであります。

モエルの使っているパソコン。DELLの安いやつなんですけど、もう何年ものかな。最初の頃はよかったのですが、最近頻繁に”メモリーが足りませんぜ奥さん”って文句たれるようになって来ました。
いつでもどこでも辛抱強いモエルちゃんなのであんまり気にしないで使っているんですけど、どうも噂によるとメモリーというは非常に簡単にしかもお安く増設できるというので、勇気を出して初めての増設をすることにしたのです。
でも、今日はやらない。明日。
じらし作戦。
静電気を逃がさないと大変なことになるらしい。
マザーなんとかが壊れちゃうとか。
それはそうと、パソコンの蓋を開けたら猫ちゃん達が邪魔しにこないかしら。
なにーなにーこれなにーーーー。
心配していたら、メモリー買出しに付き合ってくれた友達がいいことを教えてくれました。
「じゃぁさ、メモリーと一緒にハムスターを一匹買ってくといいよ」
「ハムスター!?」
「うん」
「なんでよ?」
「パソコンの蓋を開けるときにハムスターを部屋に放つのね」
「ま、まさか、、、」
「猫が小ねずみに夢中になっている間に、、、」
「パソコンの蓋をあけて作業を済ます!?」
「そう、メモリー増設用のハムスターだね」
「ばかたれーーーーっ!」
ハムスターはいませんが、明日の作業がスムーズに済みますように。
砂かけババアじゃなくて、猫砂かけババアというのはどうだろう。
猫のオシッコをたっぷりと吸い込んだ猫砂をバッバとかけてくるババア。
もちろん砂と一緒に猫のンコもかけてくる。
恐ろしい。
美濃の陶工小木曽先生とは、私が通っている陶芸教室を通して知り合いになり、もう何年か経つ。
夕方先生からメールがあって、住所を教えて欲しいという。
あら、先生ってば、お手紙でもくれるのかしら。なんて思いつついそいそと住所を書いて送ったらなぜかすぐに電話があった。
「あれ!?今返事送りましたよ?」
「うん、そうなんだけど、、、」
「はい?」
「あなた、名前なんだったっけ?」
「えっ!?」
知り合って。。。何年も。。。。経っているのに。。。。。名前を。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。
。。。。。
。。。
ばかっ